海鮮おまかせ便 近江町市場から新鮮な海の幸をお届け!
産地直送で日本海および近海の海鮮を現地スタッフの目利きによりお届けするおまかせ便!注文を受けてから仕入れるため天候や市場の相場により品数や内容が替わりますが、限界に挑戦します!
日本海、丹後、瀬戸内、下関シリーズをお届け!



海鮮おまかせ通信季節ごとの水揚げ状況をお知らせしたり、素材を美味しく召し上がっていただくための情報をお届け


取り扱いシリーズ




海鮮を更に美味しく食べるためのこだわりグッズを公開!コンロと燻製道具専門のアールテック社製をご用意しました



.





海鮮おまかせ通信

季節ごとの水揚げ状況をお知らせしたり、素材を美味しく召し上がっていただくための情報をお届けします。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[2008.1.29配信号]━
┌――┐
|\/|■海鮮おまかせ通信〜新鮮な旬の“海の幸”をご家庭にお届け!
└――┘               http://www.kaisen-omakasebin.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
2008年、初めてのメルマガです。
時間の経つのはとても早く、もう2月の声が聞こえています。

年末・年始には、多くの方にご注文を頂き有難うございました。
その際、折角ご注文を頂いたにもかかわらず、配達希望日等ご希望に沿えなか
ったお客様には大変失礼を致しました。

年末には海鮮素材の価格が高騰するため,一部のシリーズでは出荷の最終日が
12月25日迄となったり、大晦日に注文が集中してご注文をお断りすることもあ
りました。毎年の事とは云え、本当に申し訳ありませんでした。

今年の年末には、下関シリーズ等をご希望の方はクリスマス以前にご予約を入
れる事をお薦めしておきます。

なにはともあれ、本年もよろしくお願いします。


                 海鮮おまかせ便 代表 加藤秀樹

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
<INDEX>
 01:【瀬戸内シリーズ】
     牡蠣いかだ共同オーナーの牡蠣の水揚げがスタートしています。
         
 02:【下関シリーズ】
     “関門おくとぱす”がTVで紹介されました。
      
 03:【日本海シリーズ】
     ずわい蟹の季節です。甘さがパワーアップ!お値段はかなり高め!

 04:【丹後シリーズ】
     海が荒れ模様!天候と睨めっこ。

            
 05:「海鮮おまかせ通信」読者プレゼント企画
   〜2月9日の「ふぐの日」に“テッサ”プレゼント企画開催予定〜
       1月31日(木)〜2月8日(金)
  
             
 06:レシピ案随時募集!

―――――――――――――――――――――――――――――――――――



======================================================================
◇【瀬戸内シリーズ】 
   牡蠣いかだ共同オーナーの牡蠣の水揚げがスタートしています。
======================================================================

昨年、6月〜8月に募集しました“牡蠣いかだ共同オーナー”の牡蠣の水揚げが
スタートしました。

まだ配達依頼をされていない“牡蠣いかだ共同オーナー”の方は、配達希望日
の1週間〜10日前までには配達依頼書をお送り下さい。
その日に合わせて、極上の牡蠣をお送りしています。




新春、1月9日に牡蠣名人を訪問し、牡蠣いかだのレポートをしました。


第4回牡蠣いかだレポートを参考にご覧下さい。(牡蠣好き、必見!)

  http://www.kaisen-omakasebin.jp/setouchi/ikada_report.html


レポートにも掲載していますが、今年は牡蠣の成長がチョッと遅れ気味!
牡蠣いかだ共同オーナーの方は、2月に入ってからお取り寄せをした方が
身が大きくなってお得かな・・・。



牡蠣いかだ共同オーナーの牡蠣は1年物の若牡蠣!
 「2年もの3年ものと比較しても、味は極上!
      やっぱり、若いのがええ(良い)!」と牡蠣名人、ご推奨!

チョッと試食。。。
 「あっ!なるほど・・・。食べ比べると分かりますネ。 フム、フム。」




今から出荷される牡蠣は、ほとんどが若牡蠣。
オーナーだけでなく、お取り寄せをしてもこの若牡蠣を味わうことが出来ます。



牡蠣名人を何度も取材して分かったことですが、同じ広島湾で育った牡蠣でも
味が全く違うのです。極端に云えば、工場が隣の業者さんとも味が違うのです。
やはり、それなりの企業秘密があるのですね。




ようやく、寒さが厳しくなって来ました。
牡蠣が益々美味しくなってきます。



「牡蠣名人の育てた牡蠣!
  美味しくって、幾らでも食べれるんです。。。。」

     そんな嬉しい声を数多く頂いています!





【牡蠣いかだ共同オーナーの方へ】

“殻付き牡蠣のオーナー”の方にお連絡です。

 1件のお届け先に、“殻付き牡蠣”を10kg以上を配達希望される場合には、
配達する際に2箱になり、2件のお届け先としてカウントされてしまいます。
配達希望先をご指定する際に、別途送料(送料+箱代)がかかる場合がありま
すのでご注意下さい。

 



 
======================================================================
◇【下関シリーズ】
    “関門おくとぱす”がTVで紹介されました。
======================================================================

年始早々、地元のテレビ局から電話がありました。
どうやら、受験シーズンにあわせ合格祈願グッズの特集を組むとの事でした。

それで、「海鮮おまかせ便」で取り扱っている“関門おくとぱす”がテレビに
出演することになったのです。


とはいえ、放映は1月14日(月)と、もはや過去のことになってしまいました。

  広島ホームテレビの“Jステーション”という報道番組。


管理人は訳あって見逃してしまいましたが、“関門おくとぱす”がアップで
写っていたとのことです。たこ顔の管理人も写っていました。




ところで、“関門おくとぱす”とは・・・・


その名の通り、「関門たこ」。。。
関門海峡で水揚げされる“真たこ”なのです。

潮の流れの速い関門海峡では、身が締まった極上の“真たこ”が水揚げされて
います。
今や、“関門たこ”は知る人ぞ知る、有名な“ブランド真たこ”なのです。




それが何故、受験の合格祈願の商品かと申しますと・・・・


下関では“ふぐ”の事を「福」に通ずるとして“ふく”と呼びます。
“関門海峡だこ”の事を「多幸」に通ずるとして“関門たこ”と呼びます。
“たこ”と“ふく”を一緒に食べれば、「多幸福」となり、大変縁起が良い
のです。


また、“たこ”は英語で“おくとぱす”です。
縁起を担ぐ玩具にもありますが、“たこ”を“置くとパス(合格)”に変換す
れば合格祈願グッズになります。



そうです。受験生をお持ちのご家庭は、食卓に“たこ”を置いて下さい。

しかし・・・・

“たこ”は“たこ”でも“関門たこ”でなければなりません。

関門海峡の早い潮流に耐えた“関門たこ”だからこそ、関門を突破して難関と
呼ばれる狭き門を潜り抜けることが出来るのです。



“関門たこ”の水揚げは年間を通じ、夏と冬の2回が旬となります。

6月後半〜8月の夏の時期には1日の水揚げ量もそこそこありますが、10月後半
〜2月の冬の時期には1日の水揚げ量が数十キロと少なく、手に入れるのも狭き
門となります。“関門おくとぱす”を手に入れることが出来れば幸運です。




テレビでは、アナウンサーに“関門おくとぱす”の足を1本まるごと食べて貰い
ました。
これは、受験生用の食べ方です。つまり、「足きり」にあわないようにと・・・
“関門たこ”は身が締まっており、かなり弾力があるので通常このような食べ
方はお薦めしませんが、チョッと駄洒落でお願いしました。


その後、“関門たこ”の吸盤だけを食べて貰いました。
当然、「たこの吸盤を食べて、すべり止め!」の意味ですよね。
この部分は放映されなかったようです。


語呂合わせがい〜っぱいの“関門おくとぱす”ですが、詳しくは“関門おくと
ぱすのしおり”をご覧下さい。

【“関門おくとぱす”のしおり】
   http://www.kaisen-omakasebin.jp/shimonoseki/oct_siori.html




この“関門おくとぱす”ですが、たこ博士が研究を重ねたこだわりの逸品!
モンゴルの岩塩で塩もみし、茹でるのではなく蒸すことでたこ本来の旨味を
ギューッと凝縮しています。


合格祈願の食品としてだけではなく、美味しい“関門おくとぱす”の味を
求めてリピーターが増えています。



1kg前後の“関門おくとぱす”が超!お薦めです。



最近、受験生だけでなくリクルート活動や資格試験時にも食べられています。

また、引っ張りたこで商売繁盛!
       開店お祝いのプレゼントにも利用されています。



【関門おくとぱす】
  http://www.kaisen-omakasebin.jp/shimonoseki/octpus.html





======================================================================
◇【日本海シリーズ】
   ずわい蟹の季節です。甘さがパワーアップ! お値段はかなり高め!
======================================================================
この時季になると、ずわい蟹の身がとっても甘〜く感じられます。。
ずわい蟹の刺身、蟹すき鍋等が恋しくて堪らなくなりますね。


近江町の蟹名人に最近の状況を聞いてみました。

「最近は、何故か蟹の入荷が少なくて、蟹の価格がびっくりするほど高い!」
  との、言葉が返ってきました。



毎年、オホーツク海に流氷が到来する頃には、金沢市近江町市場では何故か蟹
の入荷が減るそうです。

また、札幌雪祭りが開催される前から蟹の入荷が減るそうです。
やはり北海道の雪祭りで蟹の需要があり、蟹が入荷しずらくなるからでしょう。

今年の札幌雪祭りは2月5日(火)〜2月11日(月)のようです。



では、近江町市場からのお取り寄せは、2月の3連休以降が狙い目になるので
しょうか・・・?







======================================================================
◇【丹後シリーズ】
   海が荒れ模様!天候と睨めっこ。 
======================================================================
1月中旬以降、丹後半島では空模様が悪く、蟹漁の船が沖に出れないようです。

たいざ蟹漁は天候に左右されやすく、漁に出れない日が続いています。

“たいざ蟹”は予約待ちの状態になっています。

この時季のたいざ蟹は、正に“幻の蟹”です。






======================================================================
◇プレゼント企画 開催予定
    〜とらふく刺し 25cm皿 プレゼント企画〜
       2008年1月31日(木)〜2月8日(金) 
======================================================================

    「海鮮おまかせ通信」読者の方にチャンス!!


        今年最初のプレゼント企画!

  2月9日は「ふくの日」です。「ふくの日」に“テッサ”を当てよう!



■商品 :“とらふく刺し 25cm皿”

■当選者:1名(抽選)

■期間 :2008年1月31日(木)〜2008年2月8日(金)

■発表 :2008年2月9日(土)  サイト上で発表

■商品発送 :メール連絡確認後発送
  
■当選の条件:「海鮮おまかせ通信」読者 及び「海鮮おまかせ便」利用者

        他の商品も一緒にお取り寄せしたくなりますね。
           
        一言コメントを重視しています。
 
     

   

☆前回のプレゼント企画当選者

   〜石川県産 地物“香箱蟹”〜

       T ・ 保坂様(東京都)

       おめでとうございました。




======================================================================
◇レシピ案随時募集!
======================================================================

 海鮮おまかせ便サイトでは、あなたのレシピを随時募集しています。
 海鮮おまかせ便で届いた食材を使ったレシピをぜひお送り下さい!
 レシピ案採用者には、ささやかな特典をご用意しております。(^.^)

 少しづつですが、送って頂いた写真やコメント等を、「お客さまの声」の欄
 でも紹介して行きます。
   http://www.kaisen-omakasebin.jp/voice/index.html

  是非、御覧下さい


 ◎海鮮おまかせ便サイトをご利用になった食材なら何でもOK!
  和・洋・中 ジャンルは問いません。
  ただし、コンテストではありませんが、他媒体へ応募・掲載されたレシピ
  の応募はご遠慮下さい。

 ◎応募方法
  メールで下記情報を明記の上、写真と共にお送り下さい。
  メール送付先:umai@kaisen-omakasebin.jp





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■◇■海鮮おまかせ通の解除、アドレスの変更は下記URLからお願いします。
   >> http://www.kaisen-omakasebin.jp/mm.html

 ■◇■記事の内容、弊社サービス、その他お問い合わせ先は
   >> mailto:umai@kaisen-omakasebin.jp

 発行責任者:加藤秀樹
 発行元:  海鮮おまかせ便
       〒730-0845 広島市中区舟入川口町21-7エフォートシステムビル3F
       Tel: 082-294-3618
       mail: umai@kaisen-omakasebin.jp
       URL: http://www.kaisen-omakasebin.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━






お支払い方法について

銀行振込、ネットバンキング、代金引換がご利用いただけます。いずれも料金前払いシステムとなっております。(代金引換は商品お届け時)なお、振込手数料はお客様のご負担となります。

送料について

現地から直送するため、送料は商品ごとに異なります。ショッピングカート内で送料を自動計算することが難しく、ご注文後、確認メールをお送りする際に総合金額をご案内させていただきます。なお、送料はお買い物ガイドページでご確認いただけます。
ご注文から配送について

海鮮おまかせ便サイトで取り扱っている商材は各産地にあがる新鮮な海の幸です。注文を受けてから仕入れるため、余裕をもって配達希望日をご指定ください。また、天候や市場の相場により品数や内容が替わることがあります。シーズンにあわせてお届け可能な海の幸をサイトトップのニュース欄で告知してまいりますので、ご注文の際、ご確認ください。宅配便はクール便にて、現地から直送いたします。
個人情報の取り扱いについて

お客様とのやり取りの中で得た個人情報は法律によって要求された場合以外、第三者に譲渡または利用する事は一切ございません。

運営会社について

海鮮おまかせ便
〒730-0845
広島市中区舟入川口町21-7
エフォートシステムビル3F
Tel:082-294-3618
mail:umai@kaisen-omakasebin.jp
http://www.kaisen-omakasebin.jp

Copyright (c) 2006. Kaisen Omakasebin. All Rights Reserved